今日はいい天気。花見でも行きたい気分です。おはようございます、Latonaです。
昨日は、学校主催の保育関係の講演に参加。
100名以上の参加者で盛り上がりました。
私はというと、ステージ脇でうとうと。。。
終わりの拍手でびっくりして飛び上がってしまいましたとさ。
さて昨日、ぼけーっと放置してましたら、ぼくうしさんがブログを見てきてくれたので、早速INT値の検証をしてみました。
突然だったので、準備も何もしてなく簡単な検証になっています、(。・w・。 ) ププッ
また、検証地はバナツル。バナツル特有の仕様があるかもしれないので、あわせて参考までに。
そして、下記がその結果。オープンオフィスで作ったらちょっと見づらいですね。

前提:
魔法防御力は1につき、ダメージ1減少。
逆に魔法攻撃力は、1につき、ダメージ1増加まず、ヌスですが、ダメージは200上限は確定です。
アップ前はINT500ちょっとでダメージ240とのことなので減少していますね。
INT656=200−36+11=175ダメージ
INT516=200−36+ 5=169ダメージ
となっています。この検証からはダメージMAXになるのがどの段階でかはわかりませんが、INT100の差があっても、ダメージの増加はありませんでした。
次にスフィアとイラプですが、これは前回同様、まともにダメージがとおりませんでした。
どうも同族に対する減少率が高いようなので、これは検証に値しない数値になっています。
スケラパイも同様に減少率が大きく、効果があるとは言えません。
しばらく後に発生する追加ダメージですが、範囲扱いなのか発生しませんでした。
次のデータは、抵抗99 魔法防御24 にしたものです。
大体この程度がデフォなのかなぁと思います。
有効なのはヌスとスケラパイくらいなのが分かります。
以上は同族相手の場合。
一応、他種族でも試してみました。
高レベルだともっと抵抗値が高いので、参考程度に。
明らかにINT値によって差が見えるのは、ヴェノムとストームスキルだけですね。
イラプも若干差がでているので、INT値が高いほど効果があるようです。
アシッドストームは、多段ヒットゆえダメージが不安定ですが、なかなか有効です。
スケラパイの追加ダメージがなぜか1になっていました。この後、スレに対して使ってみたのですが、追加ダメージは普通にありましたので、アウスだけに対するものなのか、場所によるものなのかはちょっと不明です。
エバレーションは、INT値ではなく、レベルで効果時間が延びるようです。
以上の結果を踏まえ、個人的な結論として、DEX240が必須だと思います。/(・∀・)\
なぜ、INTの検証でDEXの数値がでてくるかといいますと、ヌスのダメージが200固定のため、コンスタントにダメージを与える方法が、ヴェノム・サークルにほぼ限られます。
ヴェノムは自分を中心とした範囲魔法であるので、当てるためには範囲攻撃を搔い潜り、敵の懐に飛び込まなければなりません。
そのため、ラピッドグライディングのディレイを0にし、突撃、離脱を可能にするためDEX240が必要となります。
そして、肝心のINT値ですが、500で一度止めるのが良いかと思います。
主力であるヌスのダメージがこの時点で最大値になる、他のスキルのダメージを比較しても目に見えて増加しているように見えない、そして、ブラッディウィングの蘇生後のHPが最大になる数値がINT500だからです。
ただし、主力となるヴェノムが500以降もダメージが増えることを踏まえれば、その後伸ばしていくのも悪くないでしょう。
その後のステ振りは、剣刀の命中を踏まえ、回避を800程度は確保しておきたいところです。その後は、INT及びSTRに振っていくのが良いかと思います。
なんだ、結局万能型が最終形態か!蛇足ながらポイゾナスハンドを改めて検証。
命中100程度でも回避900越えのガンに必中という結果でした。
命中依存ではなく、魔法扱いで間違いないようです。ただし、ダメージはINT依存ではなく、やはりダメージ依存のようです。ダメージは、「ダメージ÷2」程度に減少しているようです。(アバウト)
回避に差がありすぎて通常攻撃が効果的でない場合、ポイゾナスに切り替えるのもひとつの手段かもしれません。
検証をお手伝いしてくれた方、本当にありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
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